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千頭の協三4.8t完成 [森林鉄道]

デコーダーを搭載します。
いつもの様にdz126です。
今回はシュリンクを全部はがさず、両端だけ剥がしてキャブに押し込みました。
conv0044.jpg


コードの硬さを利用して、デコーダーを天井側に押上げ、空いたスペースにウエイトを搭載する予定でしたが・・・。
conv0043.jpg
配線スペースが上手く出来ません。
それに8gのウエイトをボンネットに載せてみると、ガクガク言って動かない。
conv0046.jpg
仕方なく補重は見送り。

conv0045.jpg
2灯ライトは上手くいきました。

早速、林鉄レイアウトで試運転。
やはりウエイト不足で、MW運材(積車)5セット10両は引き出し不可。
空車プラ運材5セットOKでした。
conv0047.jpg

MWの協三4.8tとの比較です。
塗装色が違うし、キットの構成も違うので単純比較は出来ませんが、かなり違います。
因みにMWは31gと倍近くの重量があります。
conv0048.jpg

conv0049.jpg

塗装で苦労するとウエザリングに躊躇します。
ナンバープレートも忘れていました。



動画で見ると微妙に「脈動」した走行です。
それでも30分位、手放しで運転していますから「良し」としましょう。

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